コンタクトレンズの種類や処方箋に関して

ハードコンタクトレンズのメリット

私もハードコンタクトを使用していた経験があります。

私が一番ハードコンタクトにしてよかったと思う点は、水道水で洗えることです。

普段の生活で目にほこりやごみがはいることがあります。

とても小さいほこりやごみでもレンズ装着時には痛くなります。

でも、すぐに水で洗い流せばすっきり快適に戻ります。

その他にも、ハードコンタクトはコンタクトレンズにおおわれている部分が少ないので、酸素が取り込みやすいということはあると思います。

他のメリットを調べたところ、乱視を矯正する場合も、ハードコンタクトのほうがいいみたいです。

私も近視+乱視のため、どちらかというと向いているのだと思います。

私はお店で購入しましたが、インターネットで処方箋なしで取り扱いされているようでした。

お店で購入したのと同じコンタクトレンズが3分の一くらいの金額で購入できるとあり、知っていたら購入していたと思います。

処方箋なしで購入できるのもうれしいですが、格安で購入できるというのはとてもありがたいですよね。

ソフトコンタクトレンズのメリット

初めてコンタクトレンズを作ったのがハードコンタクトでしたので、ソフトコンタクトというのは試したことがありません。

友人がつけていたのを見ていて、レンズの大きさにびっくりして、つけるのが少しこわくなっていたというのが大きな理由です。

ただ、多くの人の意見を見てみると、ソフトコンタクトというのは初めての人でも痛くなくつけられ、つけている感じも違和感がないというので、つけ心地が良さそうだと思いました。

激しいスポーツをしているときにも向いていると思います。

他にもメリットがないか調べたところ、目に覆われている面積が多いので、ほこりがはいりにくいそうです。

私のようなすぐに充血してしまう人にも向いているようでした。

処方箋いらずのコンタクトレンズ選び方

ソフトコンタクトというのは、寿命が1~2年とのことなので、頻繁に購入しなければいけなくなりますよね。

ただ、インターネットで購入するものは使い捨てタイプのものが多く、処方箋なしで使い捨てではないものを見つけることはできませんでした。

処方箋なしで購入したいときには、使い捨てタイプのコンタクトレンズにに切り替える方がいいかもしれないですね。